藤沢今昔
 

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「藤沢今昔」(1)~藤沢駅南口 地下道周辺~
藤沢駅南口「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比して、シリーズで紹介します。
藤沢在住のアマチュア写真家渡邊廣さんは昭和18年に横浜から藤沢に移り住み、記録写真にこだわって撮影を続けてきました。写真歴はなんと73年。

「藤沢今昔」(2)JR藤沢駅北口の移り変わり

藤沢駅北口「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を対比した「藤沢今昔」シリーズの第2回目は、JR藤沢駅北口の移り変わりを見てみましょう。
「昭和の藤沢」は、藤沢在住のアマチュア写真家の渡邊廣さんが撮った写真と記述を参照させていただいております。

「藤沢今昔」(3)たかくら橋周辺

たかくら橋周辺 「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」の第3回目は、
たかくら橋周辺・そしてその下の国道467号線周辺の移り変わりを見てみましょう。
「昭和の藤沢」は、藤沢在住のアマチュア写真家の渡邊廣さんが撮った写真と記述を参照させていただいております。

「藤沢今昔」(4)片瀬江の島海岸周辺(その1)

0907702_1s 「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」シリーズの第4回目からは、江の島片瀬海岸周辺の移り変わりを見てみましょう。
今回はその1回目として、片瀬東浜、洲鼻通り入り口から江の島弁天橋への入り口付近を 中心に取り上げました。

「藤沢今昔」(5)片瀬江の島海岸周辺(その2)西浜周辺

090820-1s_ 「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」シリーズの第5回目は、江の島片瀬・西浜付近の移り変わりをみようと思います。


「藤沢今昔」(6)国道134号沿線の移り変わり

090924_1s 「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」シリーズの第6回目は、片瀬海岸~辻堂海岸に至る国道134号沿線の変貌を取り上げました。

「藤沢今昔」(7)江の島弁天橋、江の島大橋

明治24年(1891)江の島に初めて桟橋(さんばし)。 「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」シリーズの第7回目は、江の島弁天橋、江の島大橋が現在の姿に至る変化を取り上げました。

「藤沢今昔」(8)辻堂駅周辺の移り変わり

thumb_100311-2「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」シリーズの第8回目は、東海道線辻堂駅周辺の変貌を取り上げました。

 

「藤沢今昔」(9) 大庭地区 昭和6年ごろの大庭城址

「藤沢今昔」シリーズ第9回目は、大庭地区が現在の姿に至る変化を取り上げました。大庭地区の昭和の写真は、藤沢市文書館から提供いただきました。

 

「藤沢今昔」(10)藤沢橋・藤沢本町

藤沢町役場「昭和の藤沢」の写真と現在の様子を撮った写真を対比した「藤沢今昔」シリーズの第10回目は、藤沢橋縲恣。沢本町(旧藤沢宿)界隈の変貌を取り上げました。