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セーリング ワールドカップシリーズ江の島大会2019

2019年9月4日  (hayatine)
去年に引き続き、今年も8月25日(日)から9月1日(日)まで、セーリング ワールドカップシリーズ江の島大会が江の島ヨットハーバー(藤沢市江の島1)で開催されました。今大会には46カ国、496選手が参加して、27日から予選が始まりました。28日は強風のため多くの競技が出来ませんでした。31日、1日には決勝がありました。1日に行われた470級男子決勝には日本の2艇が出場して、土居一斗/木村直矢組が3位となり、ゴールした時には大きな歓声が上がりました。
 
sailing01一斉に出港して各コースエリアに向かいました。8月29日  
 
sailing02RS:X級 男子 予選 8月29日

sailing03470級 女子 決勝 風が弱く少し遅れてレースが始まりました。9月1日

sailing04470級 男子 決勝 スタートのため10艇が集まりました。 9月1日

sailing05470級 男子 決勝 スタート直後 風上の折り返しブイを目指します。9月1日

sailing06470級 男子 決勝 追い風用のバルーン型のセール(スピネーカー)を張ります。9月1日
 
sailing07470級 男子 土居/木村組が銅メダルを獲得しました。9月1日

sailing08470級 男子 優勝はオーストラリア、準優勝はスペイン、3位は日本 9月1日
 
記事編集に際しては諸権利等に留意して掲載しております。   markenopo 2019年09月06日