神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮で、正月の縁起物の破魔矢づくりが大詰めを迎えている。30日には、神職や巫女(みこ)が水鳥の羽根がついた矢の先端に鏑(かぶら)を付け、和紙を巻いて丁寧に仕上げていた。(12/1)
詳細(東京新聞 TOKYO Web)