鎌倉市中央図書館と玉縄図書館で11月24日から、職員が話した言葉を窓口のアクリル板に表示し、利用者へ案内する「わかりやすい字幕表示システム」の実証実験が行われている。コロナ下での飛沫防止、聴覚障害者や高齢者とのコミュニケーションの支援ツールとして、その有用性を検証する。(12/3)
詳細(タウンニュース鎌倉版)