鵠沼神明在住の葉山茂英さん(71)がこのほど、『秤(はかり)と錘(おもり)の考古学』を同成社から刊行した。葉山さんがこれまで続けてきた「弥生時代から中世までの秤と錘の問題」についてまとめ上げた力作だ。⇒詳細 タウンニュース