「あって良かった、なくては困る商工会議所に」。社会活動が再開されつつも、未だ窮状から脱し切れていない中小企業に手を差し伸べ続ける藤沢商工会議所。本紙では、昨秋、三期目の就任を果たした増田隆之会頭にインタビュー。増田会頭は「寄り添う支援」の強化を打ち出すとともに、今年を「この先50年の藤沢市を占う年」などと話した。(1/13)
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