16年がかりで全国の「市役所前」バス停を調べている川崎市川崎区の飯島正之さん(39)が、コンビニにまつわる新たな企画を立ち上げた。その名は「国道1号セブンイレブンめぐりプロジェクト」。東京・日本橋を起点に神奈川、静岡両県の1号にある64店を冊子にまとめた。最も画一的と思っていたコンビニから見えたのは「個性」だったといい、「一つとして同じ店はない」と断言する。⇨詳細:東京新聞TOKYOweb