インドネシアの子どもたちへ絵本と手作りバッグ、手紙を贈り支援する活動を市内3中学校(鵠沼、明治、御所見)の家庭科部が行っている。市民有志らで構成し現地で貧困層の支援を行う団体「湘南とアジアの若者による未来創造事業実行委員会」が主催。代表で元教員の和賀井稔さん(61)は「コロナ禍で人の行き来が難しい中でも途上国の現状を知り、できることから関わる機会になれば」と話す。⇨詳細:タウンニュース 藤沢板